equilibrium
ドリフト補正。 会話が長くなると、返答が繰り返しになったり、平板になったり、直近の話題ばかりを回りはじめます。このエングラムは幅を取り戻します。そうなったときに使います。特定の事実を探すなら、クエリに近いままの deep_recall か gather が適しています。最大12件を返します。
wide = mem.engram("equilibrium", "how have things been lately?", user_id="alice")レスポンス
{ "engram": "equilibrium", "hops": 3, "count": 12,
"memories": [ ... ],
"usage": { "input_tokens": 300, "output_tokens": 293 } }課金はトークン単位です - すべての呼び出しが
usage(入力 + 出力)を返し、API の他の部分と同じトークナイザーで数えます。エングラムごとの隠れた料金はありません。複数を同時に使いたいときは並行して呼んでください - 各エングラムは独立したリクエストです。